吸水タイプ蓄冷剤とドリップ吸収マット

※吸水タイプ蓄冷剤とドリップ吸収マットは目的が違うので、多少は材料構成の違いがありますが、よく似ています。評価は別にして、どちらに使うことも問題ではありません。

※吸水性ポリマーが効能の中心的役割を担っているので、塩水などの吸水はできません。逆に保水を吐き出してしまいます。

※弊社企画商品・取扱商品は沢山の種類がありますが、各商品の面積と吸水量(メーカー申告)の規則性はありません、また材質もそれぞれ違いますので価格の規則性もありません。

※吸水量と吸水スピードも規則性はありません。数ある中から期待に近いものを選んでいただくことになります。

各商品の面積順に並べてみます。一番小さな「アイスマットα―1」60x60から「マグロマットL」500x640まで、29種類。「アイスマット」だけは基礎の面積をいくつか連結させているので、吸水後凍結させてもフレキシブル風の蓄冷剤になる特徴があります。

品名の下に書いてある黒い数字が寸法、赤い数字が吸水量cc。

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